チワワ 病気

気をつけたいチワワの病気
 このエントリーをはてなブックマークに追加 

気をつけたいチワワの病気目次

 

小型犬の子どもは本当に体が小さく、病気やケガをしやすいものです。

 

とくにチワワは、骨の形成異常や神経系の先天性疾患が起こりやすい犬種です。ふだんから体調の変化に気を配りましょう。

 

 

てんかん

 

脳の神経細胞が異常をきたし、突然泡を吹いて倒れるなどの意識障害が起こる病気です。原因は、脳腫瘍などの病気や遺伝の影響が考えられます。原因不明で起こることもあります。

 

発作が連続する重積発作にも注意です。

 

てんかん発作が起きたら、いつ起きたか、そのときどんな様子だったか、などをよく観察して、記録しておきましょう。犬によって、発作の前に落ち着きがなくなったり、自分のしっぽを追いかけたりする行動が見られることもあります。記録することで、発作の周期や特徴が見えてきます。

 

発作のタイミングを予測できるようになると、次の発作に備えておくことができます。検診のときなどに、獣医さんにも報告しましょう。

 

治療法

別の病気が原因になっている場合は、その病気の治療をします。原因がわからない場合は、抗てんかん薬を投与します。

 

ストレスを減らし犬に負担をかけないようにするのも有効です。

 

 

 

耳介脱毛症

 

耳の毛が抜けて皮膚があらわになってしまう病気です。

 

犬の皮膚には毛包と呼ばれる部分かあり、そこから毛が生えています。毛包が徐々に小さくな人毛がやせ細っていき、やがて脱毛します。

 

遺伝によって起こることが多く、チワワの場合は耳に見られやすい病気です。

 

治療法

毛の成長周期を整える薬を投与します。

 

毛が抜けると、耳に異物が入りやすくなるため、耳のお手入れをこまめにするなど、衛生面にも気をつけましょう。

 

 

 

環軸椎亜脱臼

 

頭につなかっている首の骨には、環椎と軸椎という骨があり、頭の動きを担っています。これらが不安定な状態になり、骨の中を通る神経を刺激する病気です。

 

首の痛みや足のふらつき、ひどい場合は四肢の麻痺や呼吸困難を引き起こします。多くの場合、先天的な骨の形成異常が原因です。

 

治療法

痛みだけの場合は、消炎剤を投与したり、コルセットで固定して安静にさせます。

 

麻痺や呼吸困難などが見られるようになったら、手術で根本から治します。

 

 

 

肺動脈弁狭窄症

 

心臓から肺に向かう動脈を肺動脈といいます。この肺動脈が狭くなり,肺に血液が流れにくくなります。遺伝的にチワワには多い病気です。

 

軽い場合は症状がありません。運動をいやがるような様子が出てきたら要注意です。重症だと呼吸困難になることもあるので,油断は禁物です。

 

治療法

症状がなければ治療の必要はありません。

 

はっきりとした症状があらわれてきたときは、強心薬や利尿剤を投与します。呼吸困難などの重度の症状が見られる場合、手術が必要です。

 

 

 

動脈管開存

 

動脈管は、肺が機能していない胎児のときに役割を果たす、大動脈と肺動脈をつないでいる血管です。

 

通常、生ま打てすくに動脈管は閉じて役目を終えますが、開いたままになっている状態がこの病気です。先天的な心臓の発達異常です。

 

血流が乱れるため、心臓に負担がかかってしまい、運動をいやがるようになります。

 

治療法

手術をおこなって治します。

 

開いたままの動脈管を閉じ、血液が正常に流れるようにします。

 

 

 

膝蓋骨脱臼

 

膝蓋骨とは、いわゆるひざのお皿の骨です。

 

膝関節の真ん中にあるはずの膝蓋骨かすれた状態です。先天的な膝関節の形成異常が多くの原因です。脱臼が連続すると、ひざの靭帯にダメージを与えます。

 

治療法

軽い場合は、治療の必要がありません。

 

連続して脱臼が起こる場合は、靭帯が断裂する前に手術をしたほうが安心です。

 

 

 

停留精巣

 

オスの精巣は、生後数か月で陰嚢に下がり、正常な位置に移動します。しかし、精巣が下がらずに腹腔内にのこってしまっている状態が停留精巣です。

 

日常生活に支障はありませんが、高齢犬になって精巣腫瘍ができるおそれがあります。

 

治療法

若いうちに去勢手術を受け、摘出することをおすすめします。

 

 

 

 

 

感染症予防は絶対に行う!

 

子犬は、免疫機能が成犬ほど十分ではないので、感染症にはとくに注意が必要です。

 

子犬期に多いのは、発熱や嘔吐などをもよおすジステンパーや、腸が侵されるパルボウイルスやコロナウイルス、生まれたばかりの子犬がかかる犬ヘルペス感染症などがあります。

 

これらの病気は感染力が強く、一度かかってしまうと治るとは限りません。事前に予防することが何よりも大切です。

 

予防接種は必ず受けてください。

 

 

 

体がしっかりできあがる成犬期ですが、活動的なチワワは関節や心臓の病気に気をつけましょう。

 

また、大きくて愛らしい目も、疾患を抱えやすいので注意が必要です。

 

 

水晶体亜脱臼

 

目には、レンズの働きをしている水晶体があります。この水晶体が、正常な位置からはずれてしまう病気です。

 

眼球打撲など外からの衝準で起こることもありますが、先天的な目の形成異常か原因で起こることが多いです。

 

緑内障を招いたり、失明に発展することもあるので注意が必要です。

 

治療法

緑内障の発症を防ぐため、点眼薬をさしたり、手術で水晶体を摘出します。

 

チワワにはよく見られる病気なので、予防接種や検診のときにこまめに見てもらって、はやめに気づきましょう。

 

 

 

白内障

 

水晶体が何らかの原因で変性し、白くにごってしまいます。目が見えにくくなってぶつかったり転んだりと、ケガをしやすくなります。

 

加齢によって発症しやすいですが、チワワなどの犬種では、遺伝的に若年でも発症することがあります。

 

暗がりや階段を異常にこわがるようなら疑ってください。

 

治療法

点眼薬で進行を遅らせることができます。

 

また視力が極端に低下していれば、手術で水晶体を摘出し、新しいレンズを挿入します。術後も投薬などのこまやかなケアを忘れないようにしましょう。

 

 

 

緑内障

 

眼球の中は房水という液体で満たされていて、その圧力で眼球の形を保っています。房水が眼球内に過剰にたまってしまうのが緑内障です。

 

目が少しとび出ることもあります。房水が増えると眼圧が上がり、視神経を圧迫して視野を狭めてしまい、最悪の場合は失明します。

 

治療法

点眼薬をさしたり、レーザー治療によって眼圧を下げます。

 

進行してしまっている場合は、手術で眼球を摘出し、義眼を入れることもあります。

 

 

 

角膜異栄養症

 

両目の角膜の同じ位置に、白くにごった部分かできてしまいます。

 

痛みはありませんが、深部まで進行すると、角膜が腫れ上がって視界を妨げます。遺伝的に起こることが多いので、注意が必要です。

 

治療法

手術によって、一時的に視力を回復させることができます。

 

日頃から目の色や輝きを注意深く見ておきましょう。

 

 

 

心内膜炎

 

傷などから血液に細菌が侵入し、心臓の弁にこぶをつくります。

 

こぶが壊れて血液に乗り、体内のほかの部位に細菌が感染することもあります。発熱や震えが起こり、食欲が低下します。

 

心雑音が見られ、その強さも毎日変化します。遺伝的にチワワには多い病気です。

 

治療法

血液検査をして、原因となる細菌を調べます。

 

その細菌に対して有効な抗生物質を投与します。

 

 

 

僧帽弁閉鎖不全症

 

心臓には僧帽弁という弁があり、肺から戻ってきた血液が逆流しないようにせき止める役割を果たしています。この僧帽弁が閉じなくなり、血液が逆流してしまう病気です。

 

体に酸素がうまく行きわたらなくなり、せきが出て呼吸困難になります。遺伝や老化が原因で起こります。

 

治療法

強心薬や利尿剤などを用いておこなう投薬治療や。水分や塩分を控える食事療法をおこないます。

 

根本的に治すには,人工心肺を使う手術を受けます。

 

 

 

肩の脱臼

 

脱臼とは、関節で隣接した骨がはずれた状態のこと。痛みで足をひきずってしまいます。

 

チワワはきゃしゃなので、前足だけを持って抱き上げられたり、高いところからとび降りたりすると、はずれやすいです。

 

脱臼が何回も続いたり長引くと、靭帯を傷めたリ骨折に発展したりします。

 

治療法

麻酔をかけ、整体治療で骨を元の位置に戻します。

 

放置しすぎて整体治療で治らない場合には、手術をおこないます。水泳などのリハビリが効果的です。

 

 

 

悪性黒色腫

 

皮膚がんの一種で、黒っぽいかさぶたのようなものが皮膚やくちびる、口の中などにできます。

 

皮膚にできてしまったときには、急激に増える場合もあり、皮膚だけではなく、他の臓器への転移も心配しなければなりません。

 

歳を重ねるにしたがって細胞か変異しやすくなるため、悪性黒色腫ができやすくなってしまいます。

 

治療法

患部を切除します。

 

さらに、がんを根絶させるために、切除跡と転移先にレーザー治療を施します。

 

 

 

鼠径ヘルニア

 

鼠径部(足のつけ根)の筋肉がゆるいため、内臓がとび出してしまう病気です。

 

足のつけ根の内側にしこりができます。腸や膀胱がとび出してはまってしまうと、排泄ができなくなって大事に発展します。

 

筋力のない小型犬に多く、遺伝的要因も関係しています。

 

治療法

指でさわることができるくらいのヘルニアの場合、手術によって内臓を元の位置に戻すことが必要です。

 

ふれると痛がる場合は、ただちに獣医さんにみてもらいましょう。

 

 

 

マラセチア

 

微生物のマラセチアが、ダニの寄生やアレルギーなどに乗じて増えていきます。

 

マラセチアは日和見感染症で、耳の細菌感染と併発しやすいという特徴があります。

 

感染すると、耳のあたりをひっかくしぐさをします。悪臭をともなう耳あかも見られます。

 

治療法

抗生物質や抗真菌薬を投与したり、抗生物質や抗炎症剤を配合した薬用ローションを塗布したりします。

 

 

 

関節や呼吸器の機能が低下して、体に疾患があらわれてきます。

 

若いころのように活発に動くチワワも、油断は禁物です。子犬期の過ごし方が、疾患となってあらわれてくることもあるので注意が必要になります。

 

 

気管虚脱

 

気管の形を保っている気管軟骨と輪状靭帯が弱まり、正常な形を保てなくなる病気です。

 

気管がつぶれて空気が通りにくくなるため、呼吸をしにくくなります。運動や興奮によってすぐにせきが出ます。

 

遺伝や肥満、老化などの原因で起こります。

 

治療法

肥満の場合、すぐにダイエットをしましよう。

 

ひどい症状には、気管支拡張剤や鎮咳薬の投与、気管に補強材を巻きつける手術をおこなう、などの治療法があります。

 

 

 

前十字靭帯断裂

 

靭帯が弱まっている高齢犬期に、急にジャンプをするなどの衝撃が加わると、ひざの靭帯が断裂してしまいます。

 

またもともと膝蓋骨脱臼を起こしていると、靭帯にかかる負担が大きく、発症しやすくなります。

 

断裂の直後には、足を地面につけなくなるなどの様子が見られます。

 

治療法

鎮痛剤を投与したり、レーザー治療を施して、痛みをやわらげます。

 

さらに体重で足に負担をかけないようにダイエットをする必要があります。

 

人工的に靭帯をつくる手術を受ける方法もあります。

 

 

 

歯周病

 

歯垢や口内の細菌がもとになり、歯ぐきに炎症が起こる病気です。

 

歯と歯ぐきのあいだにあるすき間、「歯周ポケット」が広がり、そこに歯垢や細菌がたまり、炎症は悪化します。

 

ひどくなって膿を生じると、口臭がきつくなります。口内の細菌が心臓に運ばれて、心臓病を引き起こすこともあります。

 

高齢犬になるほど発症率は上がります。歯みがきは欠かさずにしましょう。

 

治療法

歯垢・歯石を除去します。歯周ポケットをそうじし、薬を塗って細菌の繁殖をおさえます。

 

完治を目指すには歯を抜くしかありません。

 

 

 

精巣腫瘍

 

精巣は腹腔内でつくられ、陰嚢へと下がって正常な位置になります。

 

しかし、遺伝的な要因で、腹腔内に停留していると、約50%の確率で腫瘍になります。

 

腹腔内にあると最初は気づきにくいですが、大きくなるとおなかがふくれてきます。

 

治療法

手術によって精巣を切除します。

 

 

 

脂肪腫

 

皮下にできる良性の腫蕩のことです。

 

脂肪細胞でできており、肥満ぎみの高齢犬にはよく見られます。

 

治療法

良性ですが、あらゆる部位にできる可能性があるため、歩行を妨げたり、とても大きく目ざわりな場合は切除します。

 

 

 

 

 

がんは早期発見が大事!

 

がんは、大きくなるほど転移の危険性が高まります。何よりも大切なのは、早期発見です。

 

スキンシップもかねて、毎日ボディチェックをおこないましょう。

 

まずは顔や頭をなでてみます。口のまわりに黒いかさぶたのようなものができていたら、悪性黒色腫の可能性もあります。

 

背中やおなかは、毛の流れに逆らうようになでて、皮膚の表面にてこぼこがないかもまんべんなくチェックしましょう。

 

おしりのまわりが腫れて、精巣腫瘍の疑いがないかも確認しましょう。

 

脂肪腫と見分けにくい悪性腫瘍(がん)は、あらゆる部位にできる可能性があるので、足先まで全身くまなく見てあげてください。

 

 

 

過剰に分泌される脳脊髄液が脳を圧迫し、行動異常や視覚障害を招くのが水頭症です。

 

脳内には、脳脊髄液という液が充満していて、頭の形を保っています。水頭症は、この脳脊髄液が異常に増えて脳圧が上がり、大脳を圧迫して異常な行動を引き起こす病気です。チワワの場合、先天的に発症することが多いのが特徴です。

 

脳脊髄液は、脈絡叢という部分から分泌されます。そこから第3脳室と第4脳室、くも膜下腔に流れます。通常、脳脊髄液は排出されていきますが、脳の先天性な形成異常によって排出されずにたまってしまうのです。

 

水頭症は完治が難しいので、日々の心がけや薬の服用で症状をコントロールしていくことが大切です。

 

発見が遅れると取り返しかつかなくなることもあります。あなたの愛犬も下記のような様子が見られたら、獣医さんに一度みてもらいましょう。

 

水頭症の症状

 

視線が定まらない

視神経に影響が出て、眼球が意思と反して動いたり、斜視が見られる。

 

足がふらつく

脳がうまく指令を出せずに、足がふらついたり、歩幅が一定ではなくなる。

 

頭がふくらむ

脳脊髄液が脳内に充満して、頭がぶよぶよとふくらむ。

 

教えたことを忘れる

大脳を圧迫するので、脳の働きがわるくなります。認知症のように忘れっぽくなります。

 

脳発作を起こす

突然泡を吹いて倒れるなどの、てんかん発作を起こすことがある。

 

異常な食欲

食べ物への異常な執着があらわれることも。ほうっておくと過食になります。

 

 

発作やケガに備えた空間を作る

 

ストレスや気候の変化は、脳圧が上がる原因になります。できるかぎりそれらをとり除いてあけましょう。

 

ふらつきなどの症状がでたときには、ケガが起こりやすく危険なので、広くて安全な空間を確保してあげてください。

 

水頭症になった時の生活のポイント

 

不安やストレスを与えない

思うような行動がとれないチワワを、怒るなどしないようにしましょう。

 

安心させてあげる

不安な様子が見られたら、そばにいてなでてあげるなど、愛犬を落ち着かせましょう。

 

雨の日は発作に注意

気圧が下がると相対的に脳圧が上がります。雨の日は室内で安静にしましょう。

 

ふんわりラグやクッションを使う

突然の脳発作で倒れることに備えて、床はやわらかくしましょう。ケガをしないようにします。

 

タオルでカバー

テーブルやいすの脚をタオルで巻いて、頭を強打しないようにガードしましょう。

 

やわらかで大きめのオモチャにする

脳が混乱してまれにかみつくこともあります。歯を傷めず、飲み込めないようなものを用意しましょう。

 

 

発作がひどい時には手術や投薬が必要

 

日々の心がけだけでよくならない場合は、獣医さんに薬を処方してもらいましょう。

 

脳脊髄液の排出を助ける利尿剤や、水分がたまらないようにするステロイド剤を投与し、症状を緩和します。

 

手術で水を抜くという方法もあります。しかし、小型犬のチワワにはリスクが高く、費用もかかります。

 

また、脳発作が連続して起こる「重積発作」を引き起こす場合が、ごくまれにあります。

 

 

物覚えが悪いチワワでも劇的におりこうになる方法


このサイトで紹介したチワワのしつけのやり方を実践すれば、チワワのしつけはうまくいくはずです。実際にこのやり方で我が家のチワワもかなりお利口になりました。


しかし、チワワは一匹一匹が違う性格をしています。内気なチワワもいれば怒りんぼうのチワワもいます。極端に落ち着きがなかったり、飼い主を完全に無視するチワワまでいます。我が家のチワワもそんなチワワの一匹で、どうしようもない怒りんぼうでした。いくら頑張ってしつけをしても、どうしても抜けない強いクセがありました。


そんな時見つけた「しつけ方」があります。「ダメ犬しつけ王選手権」でパーフェクト優勝した「森田誠」さんのしつけ方です。


「森田誠」さんのしつけ方は、それぞれの犬の個性に合わせた方法でしつけをするのです。つまり、一匹一匹しつけ方が違うんです。そして、一般的に知られているしつけ方に比べて簡単に実践できるんです。


早速、そのやり方で我が家のチワワのしつけを開始したところ、それまでとは見違えるようにいい子になって、いろいろなことをどんどん吸収してできるようになりました。驚きのしつけ法でした。


私の周りには、犬を訓練学校に預けたのに戻ってきてしばらくしたら「また元のダメ犬に戻ってしまった」という人もいました。しつけがうまくいかず、愛犬との関係が良くならずに怒ってばかりの人もいました。


彼らも「森田誠」さんのしつけ方を実践して、今ではみんなが愛犬とのいい関係を築くことができています。


チワワが大好きなあなたには、愛犬のしつけは人任せにしたり、放棄したりせずに、愛情を持って自分でしてあげて欲しいと思います。そうすれば間違いなくあなたの愛犬は今まで以上の最高のパートナーになってくれます。



「森田誠」の愛犬と豊かに暮らすためのしつけ法

最高のプロのやり方を真似るのが一番確実なしつけの方法です
  • TVチャンピオン2の企画、「ダメ犬しつけ王選手権」でパーフェクトで優勝を成し遂げた「森田誠」さん直伝のしつけ法です。

  • DVDに収録されてあるしつけ方を真似するだけで、誰にでも簡単にしつけができてしまいます。

  • 詳しい説明とイラスト入りの「しつけマニュアル本」もとてもわかりやすいです。

  • わからないことがあれば、いつでも質問や相談ができるサポート付きです。

  • 一般の犬の訓練学校と比較して、格段に安い費用にもかかわらず、しっかりとしつけが完了できます。






森田さんのしつけ法を徹底検証しました。詳しくはこちら >>



 


必ずおさえておくべきチワワの飼い方としつけの基本中の基本はこちら >>



 このエントリーをはてなブックマークに追加